何をするにもWEBが不可欠な時代

もしもWEBがなかったら

何をするにもWEBが不可欠な時代
今の私の毎日は、毎朝7時にはパソコンに向かい、合間にお昼休み、夕方の愛犬の散歩を挟んで午後7時まで、時折中断しながらも、ずっとパソコンと向き合っています。その時間の大部分をキーボードを打って過ごしますので、目は疲れますし、肩は凝りますし、なかなか大変です。最近は、長時間座りっぱなしの生活のツケが尾てい骨に集まってきて、慢性的なお尻の痛みに悩まされるようになってきました。けれど、どんな座り方をしても痛みが取れないことや、いっそのこと立ってやったらどうだろうと立ってみたところ、それでも痛みは生じたことから、今では痛み止めを服用しながら、それでもパソコン入力作業を続けるのが日課となってしまいました。

痛みがなければ、もっと快適に入力作業ができるでしょうし、もっと仕事の効率も上がると思うのですが、致し方ありません。それでも、WEBのおかげでこの仕事のスタイルが定着し、さらには収入が得られ、そして一定の生活リズムが確立できたことに対しては、感謝の想いでいっぱいです。これからもこの生活を当分続けるか、それとも変化が訪れるかはわかりませんが、WEBでしっかりと収入を得られたという事実は、私にとってかけがえのない発見でした。こうした仕事の仕方もあるのかとわかったこと、それが今の感謝の気持ちの源になっているのは間違いなく、これからまた時代が変わり、形が変わっても、こうした仕事が成立する事実だけは変わらないでいてほしいと思うのでした。

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